ブログを定期的に書く効用

我が意を得たり!

心理学研究でわかった「定期的に文章を書く」ことの効用

なるほどね。。。
だから、ブログ止められないんだな。。。
プロの書いた本でもめったに2度読むことのない私。
2度読むより多種類の本を読みたいから。

でも自分のブログだけは別。
流石人様に見られることを考慮してるだけあって、過去のブログを読んでいると結構読みふけってしまう(;^_^A
結構、おもしろい(笑)

片やmixiには、とても人様には見せられない内容の日記を非公開で時々書いていた。
書くことで発散してそこで完結にするつもりで。

で、それを久々に見てみたら・・・
う~ん。。。
自分で自分が嫌になった。
書いたら即、削除すべきだった。

もう二度と目に触れたくなくて、非公開の日記は病気の記録(;^_^Aを除いて全部削除した。

やっぱり人様に見せられないものは、自分にも見せられないのだな。
でも自分の気持ちを文字に起こす作業は決して悪くはないと思う。
ただ、保存しておくべきものではない。

書いて発散して気持ちを整理して数日したら削除する。
それがいいのかもしれない。

ただしこれには落とし穴があって、毎日こうしたことを書いていると、効果は最小限に抑えられてしまうそうです。この結果には納得できます。どんなことでも、あまりに回数が多くなると嫌になってきますし、何より同じことを繰り返すのは退屈です。良いことについて思いを馳せ、文章を書く場合は、気が進まなくならない程度に定期的に書くのが良いでしょう。

その通りですね。
毎日書くのは大変だし。
でもこうやって週末に集中的に書くのは、私にとってはとても良い効果をもたらしている気がする。

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