母にヨドバシ福袋でGETした時計を・・・

coat01.jpg去年の元旦に届いたヨドバシのレディースウォッチ福袋。
去年も書いてますが、母に見せたらどストイク!
メッチャ、気に入られてしまいました(;_;)

そして、しまおうとすると・・・

「くれんと~~?」

と言って来たのです。
がーーん(;_;)
私だって無けなしのお金で買ったのに。
福袋だから、また同じようにGETできる保証はどこにもないのに。
第一、わたしだって気に入ってたのに(涙)


なかなか、CITIZENの時計は1万円じゃ買えないんですのよ。おかーさま。
とほほ。。。

私の「手」から言うものなんですが。
母は私の持ってるものを欲しがるんです。子どもみたいです
ちょうどオシャレに自信がない人が、ブランド物を付けていればとりあえず安心みたいな。言い過ぎか(爆)

年末にはこの写真のコートを買いました。

「母にヨドバシ福袋でGETした時計を・・・」続きを読む

元旦

IMG_0794.JPG元旦と言えば初日の出!
実家の近くにある丘に出かけました。
霧がとても多く発生する地域なので、霧が晴れたら雲海の上にこんな素晴らしい日の出が見られるのです。

でも今年は暖かくてなかなか霧が晴れず、肉眼では見ることはできませんでした(涙)

でもドローンで撮影している方が二人見えて、地上ではiPad miniで確認されていたのです。
最初は遠慮してiPad miniの画面を写させてもらっていたのですが、ちゃんと映像から切り取った写真を上げるよと言われて頂いて来ました。

これが100メートル上空のドローンで撮影した写真です。
あと100メートルジャンプできてたらなぁ・・・(笑)

「元旦」続きを読む

大晦日

IMG_0740.PNGここ数年はずっとジェットスターで帰省していたのだけれど。

機内は狭いわ、機内持ち込みは年々重量減るわ、手荷物預けるには追加料金取られるわ、機内での飲み物も提供ない上に持ち込みは禁止で飲みたかったら高いの買って飲め!と言われるわ、キャンセル料は高いわでデメリットの方が多かった。いいのは安さだけ!

だけど今年、ANAを検索してみると、なんと3週間ぐらい前ならジェットスターとほぼ同じ料金だった(*_*)ので、ANAで帰ることに。

機内はジェットスターよりゆったりだし、受け付けカウンターも近いし、手荷物3個まで無料だし、機内飲み物サービスもあるし。
それよりもずっとANAで帰省していたので、勝手がわかっているので安心なんですよね。

空港に早めについてすぐに手荷物預けて、それからお土産を買ったり、食事したりして時間が有効活用できる。セントレアならお風呂だって入れる(笑)


「大晦日」続きを読む

ジェットスター

ジェットスターから年末年始になんと最安値3,000円台から!というメルマガが来た。
早速ダメ元で「往復」を選んで見てみた。
すると、27~28日頃までは6,990円で鹿児島便があるではないの!

震えながら(笑)、進めると帰りがバカ高い!
通常元旦ぐらいは安いのに元旦から20,000円ちょい切るぐらい。
2日からは軽く20,000円を超え、3日には30,000円を超している。

あほらし。

なら、片道だけ安いので行って残りの片道は息子の友達の車に便乗させてもらうか(^_^;)と探して見ると。。。

あほらし。

片道だけだとこれまたバカ高い!
世の中なんて、やっぱりこんなもんだわね。

「ジェットスター」続きを読む

ダイヤモンド会員

初めて楽天でダイヤモンド会員になったらkindle本が600円引きという特典が付いてきた。
なんと太っ腹!
「夏目友人帳」が406円だったので2冊買った。

漫画は最近読まなくなったけど、人吉が舞台の「夏目友人帳」は読んでおかないとね。

Amazonはプライム会員になると毎月1冊無料なんて言ってるけど、kindleアプリだけでは読めなくて。
kindle用端末もないと読めない(ー_ー)!!

楽天は、アプリだけで読める。
しかも、600円引きだからどの本も対象となる。
Amazonは、無料となる本はしょうもないものばっかりで、対象本を探すだけで疲れる。

「ダイヤモンド会員」続きを読む

ノハナ

IMG_1217.JPGのサムネイル画像ノハナというアプリ。
よくメディアで取り上げられている有名なアプリです。

スマホで撮影した写真でアルバムを作成し、印刷して送ってくれるサービス。
毎月1冊だけは送料210円のみ。私が使い始めたころは80円だった。

特に子育て中の人に人気らしい。

私も特に毎月アルバム作りたいほどの写真はないけれど、帰省した時と甥っ子の結婚式の時と過去2回ほど作った事がある。

で、甥っ子(四男)がインターハイに出場した時に私もスマホで撮影はしたけれど、弟たちも一緒に応援した父兄たちも一眼レフのりっぱなカメラでビシバシ撮影していたので、特に現像して実家に送るなんて事は全く考えていなかったのだが・・・

「ノハナ」続きを読む

夏目友人帳

「夏目友人帳」に関して、こんな記事を見つけました。少しだけ引用して紹介します。正に今の私にぴったり。この「夏目友人帳」は私の故郷である大好きな人吉市が舞台とされています。

<--引用ここから-->
このマンガを読んでほしいのは、「挫折から立ち直りつつある人」です。挫折から立ち直りつつある人は、挫折した理由を考え、自分を変えようとしてきた人たちだと思います。その過程には、これからの人生に意味を持つ「出会い」を経験した人もいるはずです。

「夏目友人帳」続きを読む

  • entry35ツイート
  • Google+