最近は羽毛布団の上に毛布を掛けて寝ていたが、一昨日は暑くて目が覚めたので昨夜からは薄い綿毛布を掛けて寝た。
来週はまた寒くなるらしい。まさに三寒四温の日々。
Amazonの本読み放題サービス
Amazonには、本読み放題のサービスが2つある。
ひとつは月額980円で約500万冊が読み放題のKindle Unlimited
小説からビジネス本から漫画・雑誌まで網羅している。
たまに初月だけ99円の時があって、ちょうど去年入院していた時に非常に重宝した。
もうひとつがAmazon Prime Readingと言われるもの。
プライム会員向けのサービスで、追加料金なしで約1,000冊の本が読み放題となる。
置き場所に困らない電子書籍
シンプル生活を目指している私は、もう紙の本は買わない事にしている。
もっぱら図書館で借りてくるか、雑誌は美容院で読む。
電子書籍なら、置き場所の心配が要らない。
入院している時も500万冊も持っていけない(笑)が、電子書籍なら軽々持って行けた。
いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才 という本が読みたいと思っていたら、ちょうどReadingサービスの対象となっていたので早速、読み始めた。
図書館で予約していたらいつになる事やら。実にありがたい🙏
本を効率的に読むには、2~3冊の本を交互に読み進むといいと聞いたことがある。
電子書籍なら、それも軽々できる♪
電子書籍は目が疲れない
電子書籍を読むためには、読むための道具、タブレットがいる。
スマホでも読めないことはないが、文字を大きくすると表示する数が限られ、ページめくりなどが不便なので、スマホで読むくらいなら紙の書籍の方がマシ。
目に優しく光の反射を抑えたE-inkディスプレイで、まるで紙の本のような読み心地を実現してきたKindle
と言われるぐらい目に優しい。
文字の大きさも調節できるし、目で読むのが疲れて来たら音読をさせる事もできる。
目が疲れたらタブレットに音読させる
紙の書籍であれば、すぐに目が疲れたり、眠くなってしまうので完読するまでに数日かかってしまうが、電子書籍であれば1~2日で読めてしまう。
最初は目で読んで、疲れて来たらストレッチしながら音読で聞く。
夕飯の支度の時は、イヤホンを付けてまた続きを聞く。
もう年を取ると読書は無理だと思っていたけれど、音読と併用すれば疲れずに完読できる。
電子書籍を読むKindle電子書籍リーダー(タブレット)
インターネットにも接続できるのでお風呂でYoutubeやTverを見たりする事もできる!
もちろん、iPad miniやAndoroidタブレットでも、Kindleというアプリをインストールすれば同じことができる👍