こたつ記事とは?

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今日は、くたびれ休み。

腸もまた詰まりかけてる気がして、便も細いし空腹感がないので昨日の夕食から断食。水分以外は一切摂らず。昼頃、おにぎり1個とバナナとフルーツ青汁を飲食。

プチ断食Day

文春報道の高市首相

少々、きな臭い気はするけれど。
文春が報じた高市首相のネガティブな記事

また、この件で国会が進まない…
すぐに足の引っ張り合いをしだす、日本の政治家。

確かに高市首相になってもガソリンの暫定税率を引き下げただけで、あとは一向に国民に恩恵がない。消費税もグタグタ言ってるだけで、まったく先が見えないし。
「給付付き税額控除」も早くて来年?まだ決定もしてないし。

年金支給を更に遅らせるとか、医療費の値上げだの、主婦年金の優遇廃止だの。そんなんばっかで確かに嫌気がさしてくる頃。

やっぱり、自民党だな…と諦めかけた人も多いはず。
文春が放つにはいい時期を狙ったものだと。

それでも信じたい

でも政治って足の引っ張り合いだから。
まだ今までの首相とは違うんだと思いたい気持ちがまだある。

そんな中で実際に文春の記事を読んだ人がポストしていた意見。

「しょせん、こたつ記事だった」

こたつ記事(コタツきじ)とは、記者やライターが現場へ赴く取材や独自調査をせず、テレビ番組、SNS、ネットニュースなどの既存情報を基に、室内でリライトして作成する記事のことです。こたつに入りながらでも書けるという、揶揄や皮肉を込めた表現で、情報が薄く、独自性が乏しいという否定的な文脈で使われることが多いです。

どうか、国民の期待を裏切らないで欲しい。

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