快眠のカギは【寝床内気象】

今日は38度超えた…🥵
午前中はリハビリへ車で行ったら車内は41度。
クリニックへ着いてもまだ37度だった🥵

15時頃から美容院へ。
私はいつも指名なしで行く。
今日の出来上がりがイマイチで凹んだ…
(ビンボで指名料500円をケチっている)

寝床内気象が快眠のカギ

車内ラジオを聞いていたら、エアコンを付けて寝ても寝苦しいと言う人は多いらしい。
そして、寝床内気象という言葉を知らない人が1桁もいると言っていた。

寝床内気象が、良質な睡眠のカギなのに。

私たちがぐっすり眠るためには、「寝床内気象(しんしょうないきしょう)」を整えることが大切です。
これは、布団の中の温度・湿度のことを指します。
理想的な布団の中の環境は以下の通りです。

温度:約33℃±1℃ (体温よりやや低めが理想)
湿度:約50±5% (高すぎると蒸れ、低すぎると乾燥)

シニアになったら天然素材

ニ〇リが夏用のクールなんとかという敷パッドを発売した時、飛びついて買った。
でも寝た瞬間は、「ひやっ」とするけど、汗をかこうものなら「じと~~っ」として来て私には逆効果の商品だった。

そして、麻の敷パッドを買ってみたところ。
メチャメチャ快適! 寝転んだ時の麻の感触がなんとも言えず好き!

これが天然素材の成せる技。

そして天然素材だから、汗をかいても吸湿性が良いので、すぐ乾いてべとつきがない。
余分な熱を逃がし、熱がこもらず涼しい。

トイレには起きるけど、寝苦しくて起きる事はなくなった。

名古屋の夏は、もうこれなしでは寝れない。

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近江本麻敷きパッド(シングル)
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